運営指導(実地指導)対策・コンプライアンス強化で経営運営体質の改善を!
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  1. ヘルプズ・アンド・カンパニーの想い

利用者のため、職員のために現場の風通しを良くして、介護が聖域ではない誰もが自由に行き来できる「環境」を作るために。

介護という仕事は、ご利用者様の身体と心の両面をサポートすることで「人間の尊厳」を守る最高のサービス業です。

しかしながら、現在「高齢者がいるところ」や「弱者へやってあげる」という限定的なイメージが強いものです。

 

最大の理由は、現場が作り上げている「風通しの悪さ」が原因です。

これまで1550以上の介護事業の法令遵守(コンプライアンス)のお手伝いし、180人以上の運営指導の行政指導官を育成してきた私の結論です。

 

株式会社ヘルプズ・アンド・カンパニーの夢は、運営指導・監査対策を通じて、介護事業の「守り」を強化して、安全で確実な「攻めの経営」ができる環境づくりの支援をいたします。 






運営指導・監査対策を「利用」して会社を強く。

経営がうまく行っていても、運営指導から監査で巨額の返還や指定取り消しとなる事例が毎年後を絶ちません。

  • 「まさかうちの事業所に限って」
  • 「うちは地域でどこにも負けないほど利用者を大切にしているのに」
  • 「うちは福祉に貢献しているから、多少のミスは許してもらえるはず」

という根拠のない自信がいつまでも蔓延していることが、後を絶たない原因なのです。

普段から運営指導・監査対策をとっておくことが、経営者の不安を取り除くことになります。

 

運営指導・監査の本来の意味は、「介護事業所のコンプライアンス経営の強化」にあります。

運営指導・監査が行われても、びくともしないコンプライアンス体制を確立することが、御社の「攻めの経営」を強くするのです。

「守りが先、攻めは後」です。

また、行政の指導監督者においては、自身の感想や主観ではなく法に基づいた指導、利用者や家族にとって本来あるべき介護の自立支援を推進する事業所が「善」であるということを伝えるべきです。

 

利用者、さらに家族の自立支援を礎に、経営者が考える「本当に利用者様に喜んでいただける経営」「本当に従業員が喜んで働ける環境」に近づけるために、運営指導・監査対策を利用していただきたい。

これが当社の役割だと確信しています。



神は細部に宿る。書類だけでなく、実体の改善を。

株式会社ヘルプズ・アンド・カンパニーが大切にしている精神に、「神は細部に宿る」というものがあります。

どんなに崇高な想いも、どんなに高度な戦略も、本当に小さなミスや法に対する誤解や不備で汚れてしまう。

特に介護事業という「人」の身体と心の両面をサポートする業界では、小さなミスが致命的になることもあるでしょう。

 

もちろん、行政・都道府県から認められるコンプライアンス体制は大切です。

ですが、本当に大切なのは、書類ではなく、日頃から積み重ねている記録とサービスの実態です。

サービスの記録の実態としてきちんと行政・都道府県(国)の整備を満たす体制が整備できていれば、日頃から積み重ねている御社の経営は揺るぎないものとなるでしょう。

 

サービスの記録の実態づくりは、一朝一夕ではできません。

今日から、一歩一歩、改善の道を歩んで行くしかないのです。



最近特に感じるのは「介護事業所の経営者が追い込まれている」ということ。

熱い想いがありながら、どうしたら良いのかわからない…

そんな経営者さんを、メディアやニュースでは伝わらない、運営指導・監査対策の現場で得た最前線の知識とノウハウでサポートしたい。

 

「あのとき、ああしておけば…」を無くして、経営者さんの熱い想い、形にしましょう。

私たちヘルプズ・アンド・カンパニーがサポート致します。



ニュースでは伝わらない、最前線の改善サポートを